亜麻を使用した高級ブランド「120%linoCASA」公式サイト

120% Lino CASAの製法

linocasaの製法

「手触り」と「染め」の技術で、
世界トップランクの上質な麻製品ができあがる
リネンとは、フラックス(亜麻)という草の茎から作る麻をいいますが、最近はナチュラルな風合いでファッションをはじめ、インテリアとしても人気があります。天然繊維のナチュラルさと繊維の重みでなめらかに垂れる上品な質感をあわせもったリネンには、他の生地にはない魅力があります。
「120% lino CASA」は、毎年の生地展示会でトップクラスのリネンのみを確保し、高い柔軟性とナチュラルな着心地を実現しています。製法的には布(自然のままの色で縫った布)の状態で縫製し、後工程で染め上げているので、自然でやさしい雰囲気を出すことに成功しています。ポイントは「手触り」と「染め」の技術で、まさに世界トップランクの上質な麻製品ができあがるのです。

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